2月13日

0
    幕末から明治維新への道を創った坂本龍馬


    『今、この国の道路行政は大きな転換期を迎え、先行きが見えにくい状況になっています。
    四国8の字ネットワークは我々にとって「命の道」であり、四国の将来の発展には必要不可欠ですが、その完成までは、いまだ道半ばといった状態です。
    もし、このまま整備促進が図られなければ、四国は時代の流れから大きく取り残されてしまうでしょう。
    そのような中、2010年1月3日より大河ドラマ「龍馬伝」がスタートし、高知県では「土佐・龍馬であい博」も開催されています。
    かの坂本龍馬は100年先を見据えて、事を起こすことができた人物でした。
    そこで、我々も彼の精神を受け継ぎ四国の未来を見据え、坂本龍馬屋敷跡である「南水」に四国の同志が集い、四国8の字ネットワークの整備・利用促進に向けて熱く語り合います。』



    ということで、13日、高知市へ行って参りました。
    「四国8の字ネットワーク整備・利用促進を考える会」
    主催の会合で、
    フリーアナウンサー福留功男氏がコーディネーター、
    四国四県知事がパネリスト。

    こじゃんとやるぜよ!!

    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック